戦後ドイツの最も重要なグラフ誌「マグナム Magnum」





 

■Magnum. Die Zeitschrift fur das moderne Leben.

 

戦後ドイツの最も重要な雑誌と言われる
グラフ雑誌の「マグナム(Magunm)」。

1954年 第1号がオーストリアで創刊され、
その後、ドイツ・ケルン M. DuMont Schauberg 出版社に拠点を移し
1966年 第60号まで続きました。

ドイツ人作家による寄稿をはじめ、
1950年、1960年代の政治、演劇、映画、美術などを扱い、
中でも写真に関するコンテンツは、特に注目を集めました。

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